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<title>カイロスマスターとは俺の事だ</title>
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<description>もらったカイロスのIDでマスターボールが当たったよ　の略なんだよ</description>
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<description> あばっばばばばこの私が始発のバスに乗るなんて…ありえない…昨日部室でだらだらしてから学校出ようと思ったのに普通に開いてなかった。行きたい時に開いてないくせに早く帰りたいときに行かなきゃいけないなんて…チャリ通だと早く帰りたいがバス通だとなんかもう帰るのめんどくさい。スキーで通いたい。エレディスコH普通にフルボッコにされてるけどツクバ可愛いから…いいんだ…両手上げて電車の上に乗ってるとかなにあの人…かわい
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<![CDATA[ あばっばばばばこの私が始発のバスに乗るなんて…ありえない…<br />昨日部室でだらだらしてから学校出ようと思ったのに普通に開いてなかった。行きたい時に開いてないくせに早く帰りたいときに行かなきゃいけないなんて…<br />チャリ通だと早く帰りたいがバス通だとなんかもう帰るのめんどくさい。スキーで通いたい。<br /><br />エレディスコH普通にフルボッコにされてるけどツクバ可愛いから…いいんだ…両手上げて電車の上に乗ってるとかなにあの人…かわいい…<br /><br />あｚｍさんに私信＞＞<br />フシギダネ大丈夫です！準備しときます！♂♀指定あれば出るまで孵化粘りますよー<br />来週の金曜にテスト終わるんで、来週の金曜以降にWi-Fiお願いしたいです！ ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T06:59:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>りんどう</dc:creator>
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<title>タイトルなし</title>
<description> 英語の時間にどうしても少女綺想曲の名前を思い出せなくて「あーれいむの曲ーなんだっけー！！うおうお」ってなってて授業終了３０秒前に思い出しました。なぜかすごいすっきりした。化学やりすぎて頭いたい。でもやっと人並みに追いつけるか追いつけないかって感じ。↓スーパー感想タイム・鋼の２３巻すごい良い展開だよね！みんなかっこいい！個人的にはアームストロング姉弟がすごく好きです。あとエンヴィー可愛い。私のＳ心を
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<![CDATA[ 英語の時間にどうしても少女綺想曲の名前を思い出せなくて「あーれいむの曲ーなんだっけー！！うおうお」ってなってて授業終了３０秒前に思い出しました。なぜかすごいすっきりした。<br />化学やりすぎて頭いたい。でもやっと人並みに追いつけるか追いつけないかって感じ。<br /><br />↓スーパー感想タイム<br /><br />・鋼の２３巻<br />すごい良い展開だよね！みんなかっこいい！個人的にはアームストロング姉弟がすごく好きです。あとエンヴィー可愛い。私のＳ心をくすぐるぼこられっぷりやったで…<br />最強の盾・矛・眼・最速・胃袋と来てあとわかんないのはセリムとエンヴィーですね。最強～ってつかなくてもこの二人は特殊能力ぱねえですが。セリムの影がどうしてもスキマ妖怪に見える…。<br /><br />・今週のライアーゲーム<br />秋山さんかっけー。クールに勝つ頭良い男ちょうかっこいい。先週の放送で妹からパーフェクトシャッフルなるものがあるんだぜ！って話は聞いていたんで「まさかほんとに本編に絡んでくるとは…妹おそるべし」って感じです。クラスの男子にも話したから明日学校でびっくりされるだろうな。私だってびっくりだ。<br /><br />・荒川９巻<br />遂に島崎までこちら側に…。この漫画はもう変態と人外しかいねえ。高級納豆！そして亀有パン。<br /><br />妹が東方の関連書籍やらひそてん＆てんそくまとめて借りてきてくれたらしいです。テスト終わるまでおあずけ。ぐもんしきはむかーしに借りたけどまだよく分かってなかったから今読んだ方がきっと楽しいだろうなあ…。私は文花帖しか持ってない。しかもブクオフで買ったたらＣＤついてない。 ]]>
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<dc:subject>けいたいから</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T01:25:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>りんどう</dc:creator>
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<title>タイトルなし</title>
<description> へんじがない ただのしかばねのようだ死因：バス通明日から絶対もう一本早いバスにする…
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<![CDATA[ へんじがない ただのしかばねのようだ<br /><br />死因：バス通<br /><br />明日から絶対もう一本早いバスにする… ]]>
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<dc:subject>けいたいから</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T17:33:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>りんどう</dc:creator>
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<title></title>
<description> 一日ネット見なかっただけでかなり消えてた感じだ…某あｚｍさんが★スボミー持ってると聞いてちら…ちら…こっちから出せるのが★ロゼリア軍か各御三家ってのがなんだか微妙ですが…！どうでも良い情報→こないだ捕まえた★ミミロルちゃんは♀で★ムウマは男の子ですちゅうかどっちもやっぱ複数匹ほしかったな…ミミロルはほぼ奇跡だったからアレだけどとりあえず先輩に自慢してくるんだ！あと紳士が言ってた★ダンバルやってみたいけどじりょ
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<![CDATA[ 一日ネット見なかっただけでかなり消えてた感じだ…<br /><br />某あｚｍさんが★スボミー持ってると聞いてちら…ちら…<br />こっちから出せるのが★ロゼリア軍か各御三家ってのがなんだか微妙ですが…！<br /><br />どうでも良い情報→こないだ捕まえた★ミミロルちゃんは♀で★ムウマは男の子です<br />ちゅうかどっちもやっぱ複数匹ほしかったな…ミミロルはほぼ奇跡だったからアレだけど<br />とりあえず先輩に自慢してくるんだ！あと紳士が言ってた★ダンバルやってみたいけどじりょく持ちのポケモンがそもそもいなかった ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T07:31:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>りんどう</dc:creator>
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<title>タイトルなし</title>
<description> ループループループ珍しく一人語りじゃなく多少流れがあるSS病んでるマルクとゼロが出てくるマルカビ話。＊＊＊「また、壊しちゃったの？」ゼロは落胆する。もう何度繰り返したのか分からない、ループ。いつも直してあげた後に、大事にしてあげてねって言ってるじゃない。「いつも悪いなとは思ってるのサ。忙しいんなら別に直さなくてもいい」まるでゴミでも掴むかのように――実際、大半の人々の目にはそれがゴミに見えるだろう――マ
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<![CDATA[ ループループループ<br /><br />珍しく一人語りじゃなく多少流れがあるSS<br />病んでるマルクとゼロが出てくるマルカビ話。<br /><br />＊＊＊<br /><br />「また、壊しちゃったの？」<br />ゼロは落胆する。もう何度繰り返したのか分からない、ループ。<br />いつも直してあげた後に、大事にしてあげてねって言ってるじゃない。<br /><br />「いつも悪いなとは思ってるのサ。忙しいんなら別に直さなくてもいい」<br /><br />まるでゴミでも掴むかのように――実際、大半の人々の目にはそれがゴミに見えるだろう――マルクは、自身がボロボロに壊した人形をゼロに付きだして立っている。人形を壊したこと自体は、あまり悪いと思っていない様子だ。ただ、泣いていたのか、目は赤く腫れていた。<br /><br />人形は、ある少年を型どって作られたもの。桃色の髪に髪の色より少し濃い色の服、誰よりも素直で誰よりも強い、星の戦士。<br /><br />「別に、直すのは構わないのよ。でも、せっかく作って大事にしてねってあなたにあげたのに、こんなにしょっちゅうズタボロにするなんてあんまりだわ」<br /><br />「しょうがないじゃないか！その人形が壊れやすいのが悪いのサ！」<br /><br />ついさっきまでは冷めた目で人形を見つめていたのに、急に声を荒あげる。<br />マルクがかなり情緒不安定な少年で、自分の好きなものや人に対してどう行動していいのか分からないことは、ゼロもよく知っていた。だからこそ、彼が一番好きであろう人――カービィの人形を渡したのだ。彼が彼の大事なものを大切に出来るように、壊してしまわないように。それなのに…<br /><br />「あなたこの人形をもらってくれたときはすごく喜んでたじゃない。これくらいなら直せるから良いけど、なんでボロボロにしちゃうの。それになんで自分で壊したのに直して欲しいなんて思うのよ」<br /><br />瞬間、マルクの瞳から光が消えたようにゼロには見えた。深い闇を湛えた瞳。<br /><br />「そんなことボクだって分かんないよ！！壊したいと思うから壊すし直って欲しいと思うからキミんとこへ持って来るんだろ！？それ以上にいったい何があるって言うのサ！」<br /><br />ループ。思考は疑問で始まり疑問で終わる。解答は至ってシンプル。だがそれ故に他人には理解してもらえない、自分にだって理解できない。疑問、ループ。<br /><br />「とにかく直すから向こうで待ってて頂戴。お人形さん達がいるから寂しくないでしょう」<br /><br />ふてくされた顔でマルクは渋々客間へ移動する。ゼロが作った操り人形達はみな生きているようにあちこちを動き回っている。ただ、全ての人形のデザインが彼女の父親だというところは、少々いただけないなとマルクは常々思っていた。<br /><br />「あの人形も操り人形にしてもらおうかな…」<br /><br />マルクの回りにじゃれてくる人形は、皆ゼロが魔法で操っているものである。<br />ボクだって魔法使いの弟子なのだから、これくらいなら…とぼんやり考える。<br />人形が出してくれた高級そうな紅茶を、一口すすった。それから数十分後。<br /><br />「マルク、できたよ。今度は、大事にしてあげてね」<br />相変わらずの早業だなあと、マルクは思わず関心する。それでいて出来栄えはすごくいい。かわいいかわいい、ボクだけの小さな星の戦士。<br /><br />「…言われなくたって分かってんのサ。…ごめんね、人形壊しちゃって」<br /><br />「良いのよ。壊してゴミ箱ポイするくらいなら、いくらでもまた持ってきていいよ。」<br /><br />ゼロが元は自分と同じポップスターの侵略者だとは、マルクには信じられなかった。<br />今となっては、二人ともカービィのことが大好きなカービィの友人なのだ。<br /><br />「ね、マルク」<br /><br />一呼吸置く。<br /><br />「大事にしてあげてね、カービィの事」<br /><br />＊＊＊<br /><br />解ってるんだ。ボクがどうしようもなく馬鹿なんだ。それだけ。<br />ゼロの家から、カービィの人形を連れて帰宅する。人形は実に精巧で、それはまるで本物のカービィみたいで、愛しくて愛しくて淋しくなって、切なくなって、それで無性に腹が立つ。<br />ボクは「カービィ」の頭を一度だけ撫でた。<br /><br />「…ボクだってカービィの事…大事にしてあげたいと思ってるんだ…」<br /><br />どうしたらいいのか分からなくなる。自分の気持ちばかりが先行してしまう。カービィをボクのモノにしたい。ほんとにほんとに大好きだから。ボクだけのモノに。<br /><br />キミに出逢わなければ、こんな気持ちにはならないで済んだのかな？<br />悲しくてなんだか腹が立って、ボクは思わず「カービィ」を蹴り飛ばした。大好き。大好き。だけどやっぱり、大嫌い。<br /><br />「っ…全部全部カービィが悪いんだろっ！？ボクは…っ…ボクは…」<br /><br />涙が出た。泣きながら、ひたすらボクはカービィの人形を踏み付けた。腕が折れて足が折れて、中から綿がたくさん出てくる。<br />そう、これは人形。こんなに脆い。<br /><br />「うぅっ…なんだよ…なんでこんなにっ…悲しいんだよ…っ…」<br /><br />蹴って踏んで、涙が出て。<br />ボクはその場にへたりこんで、嗚咽を漏らしながらカービィの人形を手に取った。首を折った。その辺に転がってた何だか分からない鋭利な物を刺した。顔の布を破った。これはカービィじゃない、ただのゴミだよ。<br /><br />「…ゴミはごみ箱ポイしなきゃね…」<br /><br />無造作にゴミ箱に投げ入れる。どさっと鈍い音がした。<br /><br />「…うっ…くっ…カービィ…ぼくは…っ」<br /><br />大好き。大好き。<br /><br />キミを壊してボクのモノにする以外。<br /><br />一体ボクは、どうすればいい？<br /><br /><br />＊＊＊<br /><br />朝日が窓から柔らかく差し込む。ああ、ループ。ループ。この世もあの夜も、何にも変化がない。<br /><br />「…。」<br /><br />頭がぼーっとする。なのに心の奥は妙に冷静だ。<br />なんだろ、こんな冷めた気持ち。<br /><br />のそりと立ち上がり、ゴミ箱の前に立つ。<br /><br />「………」<br /><br />またボクは…<br /><br />ふっ、と、溜息一つ。<br /><br />「ゼロに怒られちゃうや」<br /><br />ボクはまた、壊した人形を直してもらいに行く。そう、ループ。終わらない痛み。でもこれは、歪んだボクが彼を愛してしまった罰。<br /><br />あと何度繰り返すか分からない。抜け出せない日常。感情の迷路。<br /><br />ゴミ箱から人形を拾う。<br />玄関に向かう。<br /><br />そしてまた、終わらない日常の始まり。<br /><br />――ループループループ<br /><br /><br />End…………？<br /><br /><br />＊＊＊<br /><br />最初に戻る→<br />ではなく。後に書くぼやき<br /><br />マルクには絶対に幸せになって欲しくないシリーズ。ゼロ涙目。<br />このあと、ドアを開けたらマルクを心配したカービィが立ってて…っていうループ脱出救いありエンドも考えてたけどやめました。マルクには自覚のないままに不幸のどん底にいて欲しい。<br />それでゼロが自分が人形あげたせいでマルクが苦しんでる…って気に病んでたりすると可愛い。ゼロはもちろんそんなつもりであげたわけじゃないしね。マルクがカービィ人形を大事にしてくれればきっと優しさに目覚めてくれるよ…！と純粋に考えてのことです。<br />まあ実際にマルクがカービィ人形を可愛がってたのは前半のみですが。むしろ前半で可愛がれてるだけちょっとだけ望みが残っちゃってるかもしれない…。<br />マルクは気が強い分悩みやすくて意外と泣き虫なイメージ。見えない所でものすごく傷ついてる。そんな自分に自信がないから素直になれなくてどんどん歪んでいく、みたいな。<br /><br />ちょこちょこ描いてたマルクがカービィの人形壊してる絵に合わせていつか書きたいなーと思ってたループ話です。ほんとは漫画にしようと思ってたなんて言えない<br /><br />あ、あとゼロツーの双子の姉なゼロ様が人形遣いだっていう設定はちょこちょことぼやいていたんですがちょこちょこすぎて誰もしらないよっていうね！原型時の小さいダークマターの弾幕攻撃のときのイメージです。つまり劇中に出てきたパパン人形は爆発したりするわけだ（（… ]]>
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